アークジャパン株式会社

ホーム / 製品情報 / 操作上の相違点 ( アークレンダーゼロとの比較 )

比較項目 アークレンダーゼロ ARCRENDER Aren
インターフェイス テーマ Windows 2000 タイプ Office 2007 Black タイプ
ファイル名表示 ワークビューのタイトルでファイル名のみ メインウインドゥのタイトルバーにフルパスで表示
ツールバー - 材質とテクスチャーの カット コピー ペースト を追加
オブジェクトのコピーを追加
ウインドゥ データ階層
-
マルチメディアライブラリ
-
多目的コントローラ
配置アシスタント
アニメーション時間
データ階層
オブジェクト プロパティ
マルチメディアライブラリ
縦型マルチメディアライブラリ
多目的コントローラ
配置アシスタント
アニメーション ディレクター
サムネイルの標準サイズ 96 ピクセル 72 ピクセル
ファイルを開く 名前で開くを標準 サムネイルを見ながら開くを標準
操作の取り消し 選択動作も含むステップごと まとまった操作単位ごと
チェックボックス ボックスまたは表題文字のクリックで切り換え ボックスのクリックでのみ切り換え
入力欄でのホィール 適切量で増減 1 づつ増減 Ctrl で 10 づつ増減 Shift で 100 づつ増減
入力欄での右ドラッグ - 数値を増減
数値入力 一桁入力ごとにワークビューを再描画 Enter キーまたはマウスクリックで確定
Tab キーで確定と同時に次の入力欄へ
ワークビューの再描画 数値一桁入力ごと
ワークビューと他のウインドゥの重複ごと
入力確定時のみ
ワークビューのボタン 下部配置
プルダウン
左に操作と下にカメラ関連を配置
プルダウンは廃止
ワークビュー レンダリング
の切換え
コンテクストメニューで切り換え
データファイルには保存せず
ボタンで切り換え
データファイルに保存
移動とホィール 前後方向に適切量づつ移動 最後の移動方向に 1 づつ移動
ワークビューの縦横比調整 レンダリングメニューとCtrl+M 現行カメラの出力サイズに合わせて自動調整
水平視にする Ctrl+H F6
カメラ操作 Alt で注視点
Ctrl でカメラと注視点両方
Shift でアニメーションパス全体
Ctrl で注視点
Shift でカメラと注視点両方
Alt はメニュー操作との競合を避けるため廃止
テクスチャー Alt でそのオブジェクトへ適用 Ctrl で追加
Shift でそのオブジェクトへ適用
テクスチャーの色調整が可能
透明化する色指定にスポイト利用可能
アルファ チャンネル利用可能
色彩調節 基本色
輝色
放射色
反射色
透明色
基本色
光沢レベル
透明レベル
反射レベル
放射レベル
背景の色彩 色彩タブの放射色 色彩タブの基本色
光源の明るさ 色彩タブの基本色 設定タブの明るさ調節
軸とグリッド - ワークビューで DirectX 表示
カメラや光源の検索 検索メニューと Ctrl+E Ctrl+T Ctrl+L Ctrl+G データ階層のボタンと F7 F8 F9
検索メニューは廃止
非表示オブジェクト - データ階層でグレー表示
レンダリングのメモリ使用 静止画像をすべてメモリに保管
不足する場合はWindowsの仮想メモリを使用
静止画像を保管するメモリ容量を環境設定で指定
それを超えた場合は独自の高速ディスクスワップ
オブジェクト プロパティ ダイアログ表示
元のファイル名の表示
頂点数
ポリゴン数と三角形数
スムージングの表示
-
-
-
-
-
-
ウインドゥ表示
元のファイル名の表示と削除
頂点数
ポリゴン数
スムージングの切り換え
表示と非表示の切り換え
シェーディングとワイヤーフレームの切り換え
影付けの切り換え
ポリゴンが重なっている場合の優先表示指定
付加表現の切り換え
バーチャルオブジェクトの自動回転の切り換え
ポリゴンデータの修復 編集メニュー 完全自動化
メニューは廃止
バッチ処理 すべてのカメラを処理登録
データファイル名のみ表示
現行カメラのみを処理登録
データファイル名の表示に加えて
カメラ名と出力ファイル名を表示


Copyright © 2000-2010 ArcJapan Incorporated. All rights reserved.