アークジャパン株式会社 アークレンダーゼロ

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製品画像 アークレンダーゼロは、業務用レンダリングソフトウェアとして、プレゼンテーションやデザインシミュレーションに活躍しています。
アークレンダーゼロは、CG技術を駆使して、オブジェクトや光源などに動きのあるムービー、ウォークスルーやフライスルーアニメーション、そして高解像度の静止画像をフルカラーで作成するためのアプリケーションソフトウェアです。
アークレンダーゼロでは、ほとんどの操作をマウスだけで行い、複雑な設定をせずに、ドラッグ&ドロップだけで完結できます。

次の各分野で幅広くご利用いただけます。
■建築設計 ■都市計画 ■工業製品 ■一戸建て設計 ■店舗設計 ■マンション設計
■インテリアデザイン ■ビル設計 ■エクステリアデザイン ■CGパース ■CGアニメーション

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ワークビューでダイレクトに操作

すべての操作や編集がリアルタイムに行えます。

ワークビューでは、Windows標準の Direct3D に準拠した 3D/4D ダイレクト編集と独自開発の超高速レンダリングの併用を実現。

リアルタイムに視点を変えたり、ウォークスルーしたりします、そしてマウスのドラッグをやめると、すぐにシーンは高精度なレンダリングがなされます。

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オブジェクト指向インターフェース

ワークビューとデータ階層では、オブジェクト指向のユーザーインターフェースを実現しました。

オブジェクトの選択、移動、回転、引き伸ばしがとても簡単に行えます。
そして、それをそのままアニメーションのキーフレームとしても利用することができます。

オブジェクトは階層化できます。
たとえば、上位のオブジェクトを移動すると、階層下のすべてのオブジェクトがいっしょに移動します。

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進化した ドラッグ&ドロップ 環境

オブジェクトの配置はいたって簡単、マルチメディアライブラリから直接3次元空間へドラッグ&ドロップするだけです。 床でも天井でも壁でも、オブジェクトは3次元空間内での位置と向きに自動追従します。

オブジェクトへのテクスチャーや材質の適用はもちろん、カメラや光源の追加、文字の記入やロゴの挿入、
ムービーへのBGM挿入もドラッグ&ドロップで実行できます。

さらに、テクスチャー置換の対応リストをドラッグ&ドロップすれば、まとめて一括変更、
素材のシュミレーションも簡単です。

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マルチメディアライブラリ

2000データにおよぶ使えるライブラリデータ集を標準装備。

もちろんデータは追加登録可能、ユーザー様オリジナルのデータをライブラリに登録できます。

◆背景 (30x4形状) ◆文字とカメラ (35) ◆動き (11) ◆BGM用ミュージック (10)
◆3D オブジェクト (843) ◆バーチャルオブジェクト (257)
◆材質と模様 (177) ◆テクスチャー (701)

マルチメディアライブラリ一覧 ( オンラインヘルプより抜粋 )

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光源付きライブラリも簡単に設置

CGでシーンを作成する場合、光の設定が大変複雑でした。

アークレンダーゼロのマルチメディアライブラリを使えば空間の中に明かりを置くだけでシーンが完成します。

光源つきオブジェクトは100種類以上用意しています。

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レンダリング機能

アークレンダーゼロはアークジャパン独自開発のレンダリングエンジンを搭載しています。

レンダリングはレイトレース方式です。独自のスピードアップ手法により、
反射と透明ならびに投影などの計算を高速に行い、リアルな表現を計算します。

高解像度の静止画を短時間で作成、データ保存形式は BMP JPG TIF などです。

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ムービーの作成

カメラを動かして、簡単操作でウォークスルーやフライスルーアニメーションが作成できます。

オブジェクトを動かしたり回転したり、テクスチャーを張り替えたり、照明の明るさを変えたりしながら、
いろいろなムービーを作成できます。

ドアや窓やカーテンを開けたり、太陽を動かしたり、思い思いのシナリオを描いてみてください。

作成方式はキーフレーム法、出力形式は AVI です。

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現場写真と合成して説得力のあるプレゼンテーションを

デジタルカメラなどで撮影した施工現場写真と
レンダリング画像を合成できます。

アークレンダーゼロでは背景画像として現場写真をドラッグ&ドロップし、
あとはカメラのアングルを合わせるだけです。

簡単に説得力のあるレンダリング画像が出来上がります。

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太陽光でシュミレーション

都市名を選びます、時刻と日付を決めます、モデルの北方向を指定します。

明石標準時による太陽の位置が自動的に決定され、太陽光とそれによる影が得られます。

アニメーションリンクにチェックをいれるだけで、太陽光は時間経過にしたがって正確に変化していきます。

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CADとの連携も充実

アークレンダーゼロは、多くのモデリングソフトウェアやCADソフトウェアと連携してご利用いただけます。

アークレンダーゼロの AJF ファイルを直接保存できるソフトウェア
◆DigiD ◆ウォークインホーム ◆きらり ◆MICSシリーズ ◆建築Vision2・設計Vision3・VST3
◆TP-Planner ◆VectorWorks

アークレンダーゼロが開けるファイル
◆*.x ( DirectX ) ◆*.dxf *.dwg (OpenDWG準拠) ◆*.3ds ◆*.opt/*.db

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打合せや設計確認に有効利用

アークレンダーゼロのワークビューで、カメラを動かすと、その場で高速のレンダリングが実行されます。

ノートパソコンにアークレンダーゼロを入れて、その場でバーチャルにウォークスルー、

打合せもスピードアップ、コンセンサス(相互理解)も深まります。

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